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老犬介護

老犬介護FAQ

よくある質問です。こちらに記載の無いものは問い合わせフォームよりお問い合わせください。


Q1. 老犬介護とペットシッターとの違いは何ですか?

Q2. カウンセリングはいらないので、すぐに来てもらえませんか?

Q3. 後から追加料金を請求されたりしませんか?

Q4. カギを預けるのが心配です。カギの受け渡し手順は?

Q5. 代金の支払い方法を教えてください。

Q6. お世話中に体調が悪くなったらどうなるんでしょうか?

Q7. 足腰の不自由な犬の散歩もできますか?

Q8. シャンプーや爪きりはお願いできますか?

Q9. 食事の指導はしていただけますか?

Q10. 投薬が必要なのですが、お世話中に薬を飲ませてもらえますか?

Q11. 病院へ行かなくてはならないのですが、通院代行はお願いできますか?

Q12. よそのワンちゃんの病気や飲みダニをもらってしまわないか心配です。

Q13. 家の人間が在宅でも介護サービスをお願いできますか?

 

Q1.  老犬介護とペットシッターとの違いは何ですか?

ペットシッターとは健康なワンちゃんのためのサービスとして広がっていったお仕事です。飼い主さんが旅行などで家を空ける際、留守番のワンちゃんや猫ちゃんの食事や散歩を代行します。ですから、足腰が不自由になったりしてさまざまな介助が必要になったワンちゃんのお世話方法を勉強された方は極わずかでしょう。私たち「老犬介護士」は介助が必要になったワンちゃんについて実践研修を行い、専門知識を勉強し開業している老犬の専門家です。

 

Q2.  カウンセリングはいらないので、すぐに来てもらえませんか?

ワンちゃんの状態を把握し安全面などに細心の注意を払ったうえでなければ、きちんとしたお世話はできないという考えにより、事前カウンセリングは必須とさせていただきます。また、老犬介護とは高齢犬が少しでも快適に暮らせるようにお手伝いをすることも大きな目的のひとつです。飼い主さまが行う普段のお世話についてのカウンセリングもトータルサポートとして必要なことですので、その点もカウンセリングなくしてはサポートできませんことをご理解ください。

 老犬介護サービス内容

 

Q3.  後から追加料金を請求されたりしませんか?

最初のカウンセリング時に、介護レベルや介護内容を明確にし料金をご提示いたしますので、サービス終了後に追加料金を請求することはございません。但し、実際のお世話を通して、介護レベルの変更や追加のサービスが必要と感じた際は、内容を詳しくお話し、ご納得いただけた場合は、次回ご利用いただく際は、新しい料金でご案内させていただいております。

 老犬介護料金

 

Q4.  カギを預けるのが心配です。カギの受け渡し手順は?

初回カウンセリング時に受け渡し方法をご相談いたしますが、事前にお預かりしても構わない合鍵がある場合は、初回カウンセリング時にお預かりします。また、訪問日直前に簡易書留でカギをご郵送いただいてもいいのですが、〒事情により、訪問当日にカギが届かないなどのアクシデントが起こると大変困りますので、余裕を持ってカギをお預けいただいております。また、カギをお預かりした際は、「預り証」を発行いたします。カギの返却は、お世話終了後、簡易書留で郵送または、ご自宅までお届けにあがります。返却時にかかる郵送費用または、訪問にかかる費用はお客様のご負担となりますことをご了承ください。

 

Q5.  代金の支払い方法を教えてください。

代金は原則前払いでお願いをしております。初回カウンセリング時に現金でお支払いただくか、訪問予定日前日までにお振込ください。

 

Q6.  お世話中に体調が悪くなったらどうなるんでしょうか?

初回カウンセリング時に健康状態、病気の有無、服用中のお薬と、かかりつけの動物病院についてヒアリングいたします。万一急に体調が悪くなった場合は、お客様に電話連絡を入れた上で、かかりつけの動物病院に連れて行きます。緊急の場合やかかりつけの動物病院が休みだった場合などは、別の動物病院に連れて行くなどの対応をいたします。なお、重大な過失以外は原則、病院代金は全額お客様のご負担となります。

 

Q7.  足腰の不自由な犬の散歩もできますか?

介助グッズなどを使い、ワンちゃんに負担を掛けない程度に様子を見ながらお散歩をさせることは可能です。足腰と同時に心臓なども弱っている仔ですと、相当な負担になりますから、その場合は日光浴程度とお考えください。

 

Q8.  シャンプーや爪きりはお願いできますか?

ワンちゃんの状態を見てお受けできるか判断します。また、場合によっては口輪やリードなどを装着した上で、安全性を最優先に行うこともございますので、ご理解ください。

 

Q9.  食事の指導はしていただけますか?

病気の伴う食事制限などが必要なワンちゃんの場合、私どもは獣医師ではありませんので、処方食のようなものをご指導することはできません。歯の具合や食べっぷり、体重などをチェックして一般的に高齢になってきたワンちゃんにふさわしい食事として、アドバイスを行うことは可能です。

 

Q10.  投薬が必要なのですが、お世話中に薬を飲ませてもらえますか?

初回カウンセリング時にお知らせください。また、訪問時にもすぐにわかる場所にお薬を用意していただければ対応いたします。


Q11.  病院へ行かなくてはならないのですが、通院代行はお願いできますか?

お世話時間内に往復できる場合は追加料金ナシで、時間がオーバーするまたはお世話とセットでオーダーされる場合は、追加料金となります。ご依頼をいただいた時点で料金をお答えいたします。 なお、病院の場所、ワンちゃんの状態によりお断りする場合もございますので、あらかじめご了承下さい。

 

Q12.  よそのワンちゃんの病気やノミ、ダニをもらってしまわないか心配です。

確かに体調などの理由によりやむを得ずワクチン接種やノミ、ダニの予防をしていないワンちゃんが老犬には多いです。ただし、きちんとした衛生管理を行えば、防げます。私どもは訪問前と訪問後に必ず、動物病院が使用しているものと同様の消毒液を使い、自身の衣服、靴、車や道具類を消毒しておりますのでご安心ください。

 

Q13.  家の人間が在宅でも介護サービスをお願いできますか?

もちろんお受けできます。老犬介護の場合、いわゆるペットシッターとは違いますので、どんなご依頼でもまずはご相談ください。一番いい方法を考え、ご提案いたします。

 

 

 老犬介護サービス内容

 老犬介護料金

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